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松永さんら交通事故の二次被害の改善訴え金融庁に意見書(2022年7月26日)
3年前の東京・池袋の暴走事故で妻と娘を亡くした松永拓也さんらが民事裁判における加害者側の損害保険会社の対応を改善するよう訴えました。
松永さんが参加する関東交通犯罪遺族の会「あいの会」は今月26日に金融庁を訪れ、交通事故被害者の遺族に対する民事裁判での二次被害の防止を求めた意見書を提出しました。
意見書では、加害者側が契約する損害保険会社から死亡までの間にかかった医療費の支払いを助かる見込みがなかったとして拒絶されるなど遺族の尊厳が踏みにじられていて、遺族に対する二次被害につながっていると訴えています。
松永拓也さん:「心が傷付いた人が民事裁判でもう一度傷付くようなことができるかぎりなくなっていってほしい。少しでもより良い社会につながっていけば良いなと改めて思った」
松永さんらは金融庁から損害保険会社への徹底した指導のほか、ガイドラインの作成などを求め、被害者が二次被害を受けないよう改善することが必要だとしています。
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