- 【速報】茨城・日立市役所前の広場に車が突っ込む 3人けが 黒い車が逃走中 広場はイベント中|TBS NEWS DIG
- 【不登校】学校以外に行くことにも幸せはあると思えたら、違う道が見えてくる / 我が子の幸せをみんな願ってるのに追い詰めちゃう【久保田智子のSHARE#24】抜粋
- NATO首脳会議 北欧2カ国の加盟手続き合意(2022年6月30日)
- 【熊】人的被害 “過去最悪ペース” 住宅街にも出没… エサ不足で行動範囲拡大か 遭遇したときの対応は【関連ニュースまとめ】|TBS NEWS DIG
- 「店長ごめん!」男が突然立ち上がり…札幌市の居酒屋で“無銭飲食”相次ぐ(2023年3月29日)
- 3連覇なるか…藤井聡太王位が防衛をかけて戦う「王位戦」の第4局が始まる 徳島市(2022年8月24日)
“淡水魚の王”ハシナガチョウザメ「絶滅」 中国(2022年7月26日)
川から引き上げられたのは、大きいものだと体長が7メートルを超え、その巨体から“淡水魚の王”とも呼ばれる「ハシナガチョウザメ」です。
くちばしのような長い鼻先が特徴で、中国・長江の固有種です。
しかし、ハシナガチョウザメの姿が確認されたのは、長江の上流で、2003年に釣り上げられたのが最後となりました。
そのハシナガチョウザメについて、国際自然保護連合は22日、「絶滅」したと発表しました。
かつて、ハシナガチョウザメを目撃したという元漁師は、次のように話します。
元漁師:「絶滅はとても残念です。(ハシナガチョウザメは)すごくきれいで、水中パンダとも呼ばれていた」
絶滅の理由について中国メディアは、乱獲に加え、ダムの建設で川の環境が変化したことが影響したと報じています。
(「グッド!モーニング」2022年7月26日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く