- 「梨泰院クラス」ロケ地は人気 観光業者が韓国視察(2022年7月4日)
- 『なぜ防げなかった?』4630万円誤振込…町が住民説明会“責任追及の声”相次ぐ「引き継ぎできなかったのが最大の原因」|TBS NEWS DIG
- 「愛する人を愛することができる」アメリカで同性婚を連邦レベルで保護する法律が成立…日本で同性婚訴訟を起こしている当事者の思いは|TBS NEWS DIG
- 【寒気襲来】#高安奈緒子 予報士ライブ解説 北日本は大雪に警戒 クリスマスから年末年始の空模様を詳しく!(2023年12月17日)
- 米東海岸の主要幹線道路でタンクローリー炎上 高架崩落 交通・物流に影響も(2023年6月12日)
- 屋根の修理業者を装い認知症の女性に約40万円支払わせたか 男2人を逮捕 女性は被害認識せず 警視庁 | TBS NEWS DIG #shorts
ロシアとウクライナ 黒海から穀物輸出再開で合意(2022年7月23日)
ウクライナ侵攻により黒海からの穀物の輸出が滞っている問題を巡り、ロシアとウクライナなどが輸出再開に向けた合意文書に署名しました。
ロシアとウクライナに加え、仲介役のトルコ、国連の間で22日に合意された文書には、ウクライナ南部のオデーサなど3つの港から穀物を安全に輸出できる航路の確保が定められています。
数週間後には穀物などを積んだ船の出港が再開されるということです。
また、各国が職員を派遣する「調整センター」をイスタンブールに開設し、紛争が生じた場合に解決にあたることも盛り込まれました。
タス通信によりますと、今回の合意で現在黒海で足止めをされているおよそ80隻の貨物船が航行できるようになり、少なくとも2500万トンの穀物が輸出される見通しだということです。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2022
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く