- 日向坂46 渡邉美穂 卒業発表「ひらがなけやきも日向坂も私の人生にとって大きな財産」(2022年4月3日)
- 【天皇皇后両陛下】今後の地方公務は原則「そろってご出席」その背景は?同行取材記者が見た雅子さまのご様子|社会部・遠藤行泰記者
- 【速報】東京・虎ノ門のビルで食中毒か 18人が体調不良で病院に救急搬送【スーパーJチャンネル】(2024年1月23日)
- 【家族の軌跡】7男3女の大家族 映画「人生ドライブ」上映会 熊本 NNNセレクション
- 【ニュースライブ 3/12(火)】のり面崩落 生き埋の作業員死亡/駅ナカコンビニ『アンスリー』閉店/「マネーロンダリング」で男を逮捕 ほか【随時更新】
- 【火事】車販売店で3台燃える、放火の可能性も 川越市
「線状降水帯としては規模が大きい」今後の雨の推移は?【森田気象予報士解説】|TBS NEWS DIG
https://www.youtube.com/watch?v=aA1KoikHMuM
長崎県の壱岐・対馬に「線状降水帯発生情報」が発表され、土砂災害や浸水、河川の洪水など災害の発生する危険度が急激に高まっています。
この線状降水帯について、「線状降水帯としては規模が大きい」と指摘する森田気象予報士による、今後の雨の推移についての解説です。
森田正光気象予報士:
まず線状降水帯には「規模」があります。今回長さが300km以上ありますから、線状降水帯としてはその規模が大きい方だと思います。7月18日の午後2時半すぎ時点では線状降水帯の中心は対馬あたりにあり、九州からはだいぶ離れていました。この線状降水帯が南の方に下がっているのが今の現状ですね。
予想をみていくと線状降水帯が、徐々に南あるいは東南方向にズレていきます。そのため、この後は九州北部からさらには九州南部の方にも新しい雨雲ができる予想があります。
夜7時からは九州北部南部・中国地方、あとは東海地方なんかにも雨雲が飛んで強く雨が降る地域がでてくるでしょう。東日本から西日本、全域で大雨が降ると考えた方が良いと思いますね。
今後警戒が必要な時間帯。九州では7月22日の金曜日までずっと警戒が必要です。
特に19日(火)・20日(水)は1時間に30mm~50mm、トータルでは200mmぐらい、もしくは500mmぐらいと予想されています。
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://ift.tt/QRBFWtX
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/0zOG8fL
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/gcDaop7

コメントを残す