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【独自】偵察ドローンに日本製エンジン EU・2カ国通じウクライナ流入か(2022年7月14日)
ウクライナ軍の偵察ドローンに日本のメーカーの模型飛行機用エンジンが軍事転用されている問題で、EU=ヨーロッパ連合圏内の代理店がANNの取材に応じ、ウクライナ側に販売したことを認めました。
千葉県市川市の「斎藤製作所」が開発した模型飛行機用の小型エンジンについて、EU圏内の販売代理店が取材に応じ、ウクライナのドローン製造会社と取引があったことを認めました。
EU圏内の販売代理店:「(Q.ウクライナからの注文はいつですか?)数カ月前です。1回の注文で3つのエンジンを売りました。配送先はウクライナではなくポーランドでした」
斎藤製作所はドローン製造会社と取引はなく、ウクライナには輸出していないため、EU圏内の代理店からポーランドを経由してウクライナ側にエンジンが渡り、軍事転用された可能性があります。
経済産業省は、「第三国経由の場合、外為法の適用範囲外となる可能性がある」として、海外に輸出する前に、日本企業と密に連携をとりたいとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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