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44℃超え!?炎天下の検査待ち コロナ再拡大の上海で大規模検査(2022年7月12日)
感染が再拡大してきた中国・上海で12日から1000万人以上を対象とした大規模検査が始まりました。感染が確認されたエリアではバリケードなどが建てられ、立ち入りが規制されています。
中国・上海。今、PCR検査に並ぶ人々を苦しめているのが…暑さ。とにかく暑いんです。
そんな上海市で始まったのが、12日から3日間で1000万人以上を対象にした大規模検査です。
2カ月間の厳しいロックダウンから1カ月半近く。
再び感染者が増加している上海市では、およそ250カ所が「リスクエリア」に指定され、感染者や濃厚接触者の住宅など多くのエリアが「再封鎖」されました。
さらに10日、上海市当局が「BA.5」が市中感染者の1人から確認されたと発表するなど緊張感が高まっているのです。
ANN上海支局のカメラマンの自宅マンションでも、濃厚接触者が確認されました。
田村信大:「マンションのスタッフからメッセージが届いていました」
マンションのスタッフからのメッセージ:「戻りましたら、もう隔離ですよ。その2日は」
感染者ではなく濃厚接触者でも、この厳しさ。食料品を買い込んで、マンションに帰ると…。
マンションの1階で、住民全員に対するPCR検査が行われ、陰性でも48時間は部屋から出ることは許されず、その後5日間は、地下鉄や商業施設などに立ち入ることが禁止されています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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