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電力需給ひっ迫受け 1都8県が共同メッセージ(2022年7月8日)
東京都と埼玉、千葉、神奈川など東京電力管内の1都8県の知事が電力需給の逼迫(ひっぱく)に備えて節電や省エネを呼び掛けていくことで一致しました。
東京電力管内の東京都と埼玉、千葉、神奈川、群馬、栃木、茨城、山梨、静岡の各県では、この夏や冬に電力需給が逼迫する恐れがあると指摘されていて、7日に各知事によるテレビ会議が開かれました。
東京都の小池知事は都が進める「HTT(電力を減らす・創る・蓄める)」取り組みについて話し、各県の知事もそれぞれが進めている節電や省エネの取り組みを紹介しました。
また、千葉県の熊谷知事は、電力の供給が安定しないと海外からの投資が鈍くなるなどとして「電力政策について政府に総括を求めるべき」などと指摘しました。
会議では、夏は熱中症に注意したうえで節電や省エネをしてもらうように各都県が一致して呼び掛けていくことが合意されました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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