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史上初の女性「棋士」に里見香奈女流四冠が挑戦(2022年7月6日)
女性で初めて将棋のプロ棋士編入試験に挑む里見香奈女流四冠が「全力で挑みたい」と意気込みを語りました。
里見香奈女流四冠(30):「自分の実力からすると厳しい戦いになるが、試験までにできる限りのことをして、全力で挑みたい」
将棋の里見香奈女流四冠は、5月に直近の公式戦で10勝以上かつ勝率6割5分以上という条件を女性として初めて満たし、来月、プロ棋士への「編入試験」に挑戦します。
将棋界では「棋士」と「女流棋士」は別制度で、今まで「棋士」になった女性はいません。
編入試験は1カ月に1人ずつプロの棋士と対局し、5戦の内3勝すれば合格となります。
里見女流四冠は島根県出雲市出身で、女流タイトルの獲得数記録を更新するなど活躍を続けています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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