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ロシア情報機関の36歳要員 ウクライナ戦争犯罪捜査の「国際刑事裁判所」で勤務画策 機密情報入手など目的か|TBS NEWS DIG
オランダの情報機関はロシア軍の情報機関員がブラジル人と偽って入国を試みウクライナでの戦争犯罪を捜査するICC=国際刑事裁判所でインターン勤務をしようとしていたと明らかにしました。
オランダの情報機関によりますとこの情報機関員はGRU=ロシア軍参謀本部情報総局に所属する36歳の男性要員です。
今年4月、33歳のブラジル人としてロシアとの関係を隠しオランダに入ろうとしましたが入国を拒否されブラジルに送還されたということです。
男性要員はロシアのウクライナ侵攻での戦争犯罪を捜査しているICC=国際刑事裁判所でインターンとして働こうとしていたということで、ICCの機密情報を盗むことや内部のシステムにアクセスすることが目的だったとみられています。
オランダの情報機関は声明で「男がICCで働いていれば捜査に影響を及ぼした可能性があり、潜在的な脅威は非常に大きかった」と指摘しています。
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