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北欧2カ国のNATO加盟に暗雲・・・トルコが反対姿勢崩さず(2022年6月17日)
北欧・スウェーデンとフィンランドのNATO=北大西洋条約機構への加盟申請について、トルコが反対の姿勢を崩さず、先行きは不透明な状況です。
トルコ、エルドアン大統領:「スウェーデンとフィンランドが、テロとの戦いに具体的な措置を講じるまで、私たちの立場を変えることはない」
NATO加盟国のトルコは、スウェーデンとフィンランドについて、トルコが「テロリスト」と指定するクルド人組織を支援しているなどとして両国のNATO加盟に反対しています。
また、チャブシオール外相は15日、スウェーデンとフィンランドから受け取ったトルコの懸念に対する文書について「期待には程遠い」と一蹴しました。
NATOへの新規加盟には、加盟国全会一致での承認が必要で当初、今月末のNATO首脳会議で承認が見込まれていました。
フィンランドのマリン首相は、「NATO首脳会議までにトルコとの問題を解決しなければ、加盟への議論が凍結されるリスクがある」と懸念を示していますが、妥協点が見つからず、先行きは不透明な状況です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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