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ドバイで「投資会社を設立した」 長期滞在や不正受給金の運用目的か(2022年6月14日)
東京国税局職員らによる持続化給付金詐欺事件で中東のドバイから帰国し逮捕された31歳の男が「現地で投資会社を設立した」と話していることが分かりました。
松江大樹容疑者はおととし、持続化給付金100万円をだまし取った疑いが持たれています。
その後の捜査関係者への取材で松江容疑者が取り調べに対し、「現地で投資会社を設立し法人ビザを取得した」と供述していることが新たに分かりました。
法人設立に伴うビザを取得すると3年間の滞在が可能になるため、松江容疑者はドバイに長期滞在をするために投資会社を設立しビザを取得したとみられています。
警視庁によりますと、この投資会社の実態は分かっていません。
警視庁は、不正受給で得た資金を運用する目的もあったとみて調べています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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