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「弁護士が来てからお話します」ドバイから帰国した主犯格を逮捕 国税職員らの給付金詐取事件|TBS NEWS DIG
新型コロナの持続化給付金2億円をだましとったとみられる東京国税局の職員らを含む詐欺グループが摘発された事件で、きのうドバイから帰国して逮捕された主犯格の男の家族が事前に、「出頭させるので逮捕しないで欲しい」と警視庁に伝えていたことがわかりました。
詐欺の疑いで逮捕されたのは、詐欺グループの主犯格とみられる自称・不動産業の松江大樹容疑者(31)です。
松江容疑者はおととし8月、東京国税局の職員塚本晃平容疑者(24)ら7人とともに、持続化給付金100万円を国からだまし取った疑いがもたれています。松江容疑者はきのう、逃亡先のドバイから成田空港に到着した直後に逮捕されていますが、その後の捜査関係者への取材で、松江容疑者の家族が警視庁に対し、代理人の弁護士を通じて、「13日に必ず出頭させるので逮捕しないで欲しい」という趣旨の上申書を提出していたことが分かりました。
警視庁によりますと、松江容疑者の詐欺グループは大学生らおよそ200人に指南して持続化給付金の虚偽の申請をさせ、およそ2億円を不正に受給したとみられていて、松江容疑者はこのうち8割を暗号資産に投資する名目で大学生らから回収していましたが、実際に投資していたかは確認されていないということです。
松江容疑者は「弁護士が来てからお話しします」と認否を留保しています。
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