- 【アメリカ軍】無人偵察機がロシア軍・戦闘機と衝突し墜落と発表 ロシア側は反論
- “犯罪被害者の声”を加害者へ 12月1日から新たな制度スタート 人員不足など課題も(2023年11月29日)
- 【速報】マイナポイントが別人に紐付き付与されたケースが133の自治体で173件判明…総務省が調査の中間結果発表|TBS NEWS DIG
- 姫路セントラルパークでクリスマスイベント サンタに扮した飼育員がポニーの引く馬車に乗車 カワウソがカードをプレゼント
- 【鉄道ライブ】鉄道ニュースまとめ 「JR只見線」全線再開通へ…11年ぶり / “ブルトレの聖地”で開かれた撮影会 / 「西九州新幹線」開業 など (日テレNEWSLIVE)
- 「てんかんの発作によるものではない」和歌山死亡事故 初公判で無罪主張 検察“てんかん認識あった” #shorts #読売テレビニュース
「だまされた」養殖関係者 “10億円詐欺”の男 逃亡先でエビ養殖に2000万円超投資(2022年6月13日)
https://www.youtube.com/watch?v=jT3A7mByUXk
10億円近い持続化給付金の詐欺事件を巡り逮捕された男が、インドネシアでエビの養殖を始めるため、2000万円以上を投じていたことが分かりました。
インドネシアで不法滞在の疑いで逮捕された谷口光弘容疑者は、西スマトラ州でエビの養殖を始めるため、およそ2300万円を投資していたほか、大規模なナマズの養殖場にも資金を投じていたということです。
ナマズ養殖場の関係者:「彼にだまされた。投資家と名乗っていたが違っていた。投資金を詐欺から得たと知っていれば、ここに来ることは許可しなかった」
こうした費用には、持続化給付金詐欺で得た金が充てられたとみられています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す