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ハーバード大が再びオンライン授業に 感染拡大の米(2022年1月2日)
新型コロナのオミクロン株の広がりによって、感染者数が過去最多レベルとなっているアメリカで、ハーバード大学などが授業を再びオンラインに切り替えました。
AP通信によりますと、冬休み中に学生の感染が急増したことを受けて、ハーバード大学は年明けからの3週間、授業をオンラインにすることを決定しました。
同様の措置は全米の数十の大学で行われ、感染状況が落ち着けば1月末には通常の授業へ戻すとしています。
帰省先から大学に戻った学生が互いに感染させ、クラスターが発生するのを防ぐ狙いがあります。
アメリカの新規感染者数は去年12月に入ってから爆発的に増えています。
ファウチ首席医療顧問は「南アフリカの事例からピークは1月末になるのでは」という見解を示しています。
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