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「何回か盗みに入った」工事現場から銅線盗み転売か(2022年6月8日)
東京・足立区の工事現場から大量の銅線を盗んだとして、無職の29歳の男が逮捕されました。男は「何回か盗みに入った」と供述しています。
中野将範容疑者は先月29日未明、足立区六町のマンションの工事現場から銅線60メートル、時価5万円相当を盗んだ疑いが持たれています。
警視庁によりますと、中野容疑者はおよそ8分間で重さ35キロほどの銅線を自転車の荷台に乗せて盗んでいました。
銅線は業者に転売していました。
中野容疑者は「生活に困っていた。何回か盗みに入った」と容疑を認めています。
この現場では同様の被害が2件あり、警視庁が関連を調べています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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