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東日本、北日本で雷雨の恐れ ひょうや突風など注意(2022年6月3日)
3日も東日本や北日本は雷雲が発達しやすくなっています。2日と同じような大粒のひょう、激しい雨、突風などに注意が必要です。
2日、関東や東北に大量のひょうを降らせた上空の寒気は3日も日本列島に居座っています。
東日本や北日本は広い範囲で雷雨の恐れがあり、都心を含む関東南部でも昼すぎから雷や突然の雨が予想されています。
栃木県内や東北地方では午前中からすでに雷を観測していて、山形県の小国町では1時間に34.5ミリの激しい雨が降りました。
雨雲が予想よりも発達した場合は夜にかけて警報級の大雨となる可能性があり気象庁が注意を呼び掛けています。
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