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先日の大雪に匹敵・・・日本海側中心に元日まで警戒(2021年12月30日)
日本付近は冬型の気圧配置が強まり、日本海側では雪が降り始めています。元日まで大雪が続き、交通機関に影響する可能性があります。
日本列島は28日まで続いた大雪が収まったばかりですが、早くも次の寒気が流れ込み始めています。
日本海側では次第に雨が雪に変わっていて、3時間に10センチを超える強い雪の降っている所があります。
この後はさらに雪の範囲が広くなり、日本海側では大雪となる見通しです。
31日夕方までに降る雪の量は北陸で90センチ、長野県で70センチなどと予想され、北日本ではふぶく見通しです。
先日の大雪に匹敵する降り方となる恐れがあり、大規模な立ち往生や交通機関の乱れに注意が必要です。
この大雪は元日まで続くとみられています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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