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海保、早めの災害派遣要請へ「迅速対応求められる」(2022年5月23日)
北海道・知床半島沖での観光船沈没事故を受けて、海上保安庁が海難事故の際の自衛隊への災害派遣要請を早めるよう全国の管区に指示したことが分かりました。
今回の事故を巡っては、救助のヘリコプターが別の任務中だったため、潜水士のピックアップや給油をする必要があり現場への到着が通報から3時間ほど掛かるなど救助活動の遅れも指摘されています。
これを受けて海上保安庁は全国の管区に対し、海難事故が起きた際の自衛隊への災害派遣要請を早めるよう指示したということです。
海上保安庁の奥島長官は「一刻を争う重大な事案についてはより迅速な対応が求められ、すでに自衛隊との調整を始めている」と話していて、今後、具体的な連携の内容を決めるとしています。
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