- 「今回でとどめを刺されて」記録的豪雨の爪痕 山形・飯豊町 長年愛した土地を離れる苦渋の決断|TBS NEWS DIG
- 【LIVE】最新ニュースまとめ | TBS NEWS DIG(3月9日)
- 【タカオカ解説】アメリカ大統領選 テレビ討論会で初の直接対決 トランプ氏vsハリス氏 両陣営の課題はどこにあるのか
- 救助活動中も砲撃が…“ダム決壊”の洪水被害で14人死亡 8日の砲撃では救助隊員ら少なくとも9人が負傷|TBS NEWS DIG
- 各地で大雨 仙台では“電車運休” 高速バスに長い行列…「早く帰りたい」【羽鳥慎一 モーニングショー】(2023年9月7日)
- 発達障害に寄り添う元刑事 偏見のない、多様性が当たり前の社会を目指して…【かんさい情報ネット ten.特集/カラフル】
大谷翔平選手も使用 トップアスリート支える最先端技術が集結(2022年5月11日)
大谷翔平選手らトッププロを支える最先端の技術を集めた展示会が始まりました。
アメリカで開発されたウェアラブルセンサーは、肘の疲労度などを数値化し、けがの予防とパフォーマンスの向上につなげています。メジャーリーグのほか、日本のプロ野球でも多くの球団で使用されています。
オンサイドワールド・八木一成ゼネラルマネージャー:「大谷選手は1回目のトミージョン手術の後から使って頂いているが、一番難しいのは練習の量をどれだけ上げていくか。足りな過ぎてもけがをするし」
打球や投球の弾道を測定するこのマシンは、持ち運びできるのが特徴です。アメリカと日本のすべてのプロチームが採用しています。
ラプソードジャパン・山同建日本支社長:「まだ日本ではデータを取るということが文化として定着していない。そういった部分をこれから日本の学生にも普及させいていきたいと思う」
展示会の主催団体によりますと、世界に通用する選手を育成するため、科学的なトレーニングを取り入れるアマチュアチームが急増しているということです。
政府は、スポーツ関連の市場規模を2025年には15兆円にする目標を掲げています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く