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製鉄所から避難再開 25人が近隣の村に到着(2022年5月7日)
ロシア軍に包囲されているウクライナ南東部のアゾフスタリ製鉄所からの退避が再開され、民間人25人が近隣の村に到着しました。
ロイター通信によりますと、6日、アゾフスタリ製鉄所から民間人25人が2台のバスに分かれて脱出し、ドネツク州のベジメンネに到着しました。
ロシアのタス通信は23人を乗せた3台目のバスが出発したと伝えています。
ロシア政府は5日から3日間の一時停戦を発表していましたが、ウクライナ側は攻撃が続いているとして、5日は避難を見送っていました。
ウクライナの副首相は6日に合わせて50人が避難し、7日も継続するとしています。
また、黒海ではロシア海軍のフリゲート艦「アドミラル・マカロフ」が爆発し、火災が発生しているとウクライナメディアが報じました。
ウクライナ軍が対艦ミサイル「ネプチューン」で攻撃したとの情報もあります。
一方、ロシア大統領府のペスコフ報道官はロシアの軍艦への攻撃について「そのような情報はない」と否定しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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