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EUがロシア産石油を全面的禁輸へ 新たな制裁案発表(2022年5月4日)
EU(ヨーロッパ連合)は、これまで慎重だったロシアの石油の全面的禁輸を含むロシアへの新たな制裁案を発表しました。
EUの欧州委員会のフォンデアライエン委員長は4日、第6弾となる追加制裁の案を明らかにしました。
「簡単ではないが、取り組まなければならない」としてロシアの石油の禁輸を盛り込みました。
原油は6カ月以内、石油精製品は年末までに段階的に廃止し、ロシアに最大の圧力を掛ける一方、ヨーロッパ経済への影響を最小にするとしています。
EUはロシア産エネルギーへの依存度が高く、禁輸には慎重でしたが、ロシア軍によるウクライナ・ブチャでの住民への残虐な行為が明らかになった際に石炭の禁輸を決め、今回はさらに踏み込んだ形です。
新たな制裁案では、ロシア最大手の銀行「ズベルバンク」を国際決済ネットワーク「SWIFT」から排除することも含まれています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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