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感染者2万2000人分の入力漏れあった大阪市…入力体制を150人→300人に倍増(2022年5月3日)
新型コロナウイルスの第7波に向け、大阪市は1日1万人の感染者にも対応できる保健所体制を本格稼働させます。
大阪市は、新型コロナの第6波で1日7000人を超える感染者が発生して業務がひっ迫し、2万2000人分の感染者情報の入力が遅れるなどしました。
これを受けて大阪市は5月9日から、第7波に向けて1日1万人の新規感染者に対応できるよう新たに保健所体制を強化します。感染者情報の入力業務をこれまでの最大150人から300人体制へと倍増させるほか、患者から健康状態を聞き取るファーストタッチ業務もこれまでの230人から300人へと増強。またコロナの一般相談ダイヤルについてもこれまでの70回線から250回線へと増やして運用を開始するとしています。
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