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昨年度の有効求人倍率は平均1.16倍 コロナ禍で初の上昇(2022年4月26日)
昨年度の有効求人倍率の平均は、前の年度より0.06ポイント高い1.16倍でした。新型コロナの流行後では初めて前の年度を上回り、求人数も回復傾向だということです。
厚生労働省によりますと、働く人1人あたりの求人の数を示す有効求人倍率の昨年度の平均は1.16倍でした。
前年度より0.06ポイント高くなっていて、3年ぶりの上昇となりました。
秋ごろから求人が持ち直し、この1年で求人数は9.5%増えました。
前の年度と比べて新型コロナの影響で、社会・経済活動が大きく停滞しなかったことが要因と見られています。
一方、先月の有効求人倍率は、前の月より0.01ポイント改善して1.22倍でした。
厚労省は「持ち直しの動きがみられる一方、ウクライナ情勢で原油の高騰や円安などの影響が懸念され、注視していく必要がある」としています。
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