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パナソニック最新エアコン“サブスク”開始 月額1800円(2022年4月22日)
熱中症対策として、月額1800円でエアコンの最新機種を使える事業を栃木県鹿沼市とパナソニックなどが始めます。
栃木・鹿沼市、佐藤信市長:「エアコンのない家庭も含めて設置して、少なくとも死者はゼロにするということで全力を挙げていきたい」
鹿沼市とパナソニックなどは、今年6月から最新機種のエアコンを月額1800円で使えるサブスクリプション=定額利用事業を始めます。
5年間で払う総額は10万8000円で、最新機種はおよそ25万円とされることから、差額は事業を支援する環境省の助成で賄います。
対象は65歳以上の高齢者がいる世帯などです。
最新の機種を使うことで、熱中症対策のほか、省エネになるだけでなく、排出する二酸化炭素の削減にもつながるということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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