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マリウポリ「状況厳しいまま」ロシア軍再び投降迫る(2022年4月20日)
激しい攻防が続くウクライナ南東部の都市マリウポリについて、ゼレンスキー大統領は「状況は厳しいままだ」と述べました。一方、ロシアは再びウクライナ軍に投降を迫っています。
ゼレンスキー大統領は19日、「マリウポリの状況に変化はなく、厳しいままだ」と述べたうえで、「ロシア軍は住民の救助や人道回廊を設置するためのあらゆる試みを妨害している」と非難しました。
また、マリウポリにいるウクライナ軍の司令官はCNNのインタビューで、ロシア軍に包囲されているアゾフスタリ製鉄所は危機的な状況だと訴えました。
負傷したおよそ500人の兵士が十分な手当てを受けられないままとなっているほか、数百人の民間人が製鉄所に閉じ込められているとしています。
一方、ロシア国防省は製鉄所から投降したウクライナ軍は一人もいなかったと発表したうえで、日本時間20日午後8時からの投降の呼び掛けに応じるよう再び迫りました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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