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ゴミ大国アメリカで変わり始めた「捨てる」 #リアルアメリカ(2022年4月16日)
“ゴミウォーカー”を名乗る女性による高級住宅街の廃棄物調査に密着すると、“新品ゴミ”が続々。
アメリカはイメージと違わず世界で最もゴミを多く捨てる国の一つである。
戦後の大量消費、大量生産文化を引っ張った当事者でもあり、必要なものは外から持ってきて、要らないものは外に吐き出す大陸型文化の国でもある。
そんなアメリカで「捨てる」が変わりつつある。
ブランドは捨てていた製品の再利用を考えるようになってきた。
また、期限切れ目前の商品の格安販売を始めたスーパーには新たな顧客が。
変化のきっかけはインターネットで外の文明の情報を掴み始めたことではないかと思う。アメリカの文化を他と比べてみたときに、地球環境への影響や消費しすぎることへの疑問などが生まれてきたのではないだろうか。
まだまだ変わってない部分も大きいものの、少しずつ変わり始めたアメリカ人の消費への意識の変化を消費都市ニューヨークで追ってみた。
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