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ドイツ・フランス ロシア外交官を国外退去に
ドイツとフランスは4日、駐在するロシアの外交官を国外退去させることを決めました。
ドイツ政府は4日、駐在するロシアの外交官ら40人をペルソナ・ノン・グラータ=「好ましくない人物」と決定。職員らはロシアの情報機関に属しているということで、5日以内に国外退去しなくてはなりません。
ベアボック外相は、「ロシア大使館の職員の多くが、ドイツの自由と社会の結束を破壊するために毎日働いている」と非難しました。
また、フランスも4日、「国の安全保障上の利益に反する活動をしている」として、外交に携わるロシア人の駐在職員を追放すると発表しました。
ロイター通信は対象となる職員は35人としています。
(05日06:35)



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