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日本人女子大生不明事件 仏の裁判でチリ人の男に終身刑求刑(2022年4月12日)
日本人女性が行方不明になった事件で、チリ人の男に終身刑を求刑しました。
殺人罪に問われていた被告に判決が下されます。
2016年、フランスに留学中の筑波大学の学生・黒崎愛海さんが東部ブザンソンの寮から、こつぜんと姿を消しました。
捜査線上に浮上したのは直前に黒崎さんとレストランで食事をし、その後、部屋を訪れていた元交際相手でチリ人のニコラス・セペダ被告でした。
事件直後、帰国していたセペダ被告は殺人の疑いで国際手配され、チリで出頭。
2020年にフランスに身柄が引き渡され、取り調べなどを経たのちに先月、初公判が開かれました。
フランスの検察は携帯電話の記録などからセペダ被告が黒崎さんを殺害し、ブザンソン近郊の森で遺体を遺棄したとみて捜索を行いました。
しかし、黒崎さんは今も見つかっていません・・・。
ニコラス・セペダ被告:「殺していない。全力で否定する」
一貫して無罪を主張してきたセペダ被告。
検察側は今月11日の論告求刑で、事前の行動などから犯行は計画的でセペダ被告が黒崎さんの首を絞めるなどして殺害後、遺体を川に捨てたと主張。終身刑を求刑していました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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