- 【速報】NTTドコモに総務省が行政指導…去年12月発生した2度の通信障害では延べ約311万人の携帯電話のデータ通信に影響|TBS NEWS DIG
- 【W杯】大金星で渋谷も大騒ぎ 日本代表が強豪ドイツを撃破 #shorts
- 【最新生活情報まとめ】 ジャガイモ1個5円「競り市」に…詰め放題 /食べ放題や足湯も…無料で楽しめる!進化した工場見学 /「住みたい街」ランキング など――暮らし ニュース(日テレNEWS LIVE)
- ディズニーランドパワハラ訴訟で運営会社に88万円の賠償命令 千葉地裁
- 佳子さま テニス決勝を観戦 名誉総裁引き継がれる(2022年10月9日)
- 速報福岡久留米市の土石流被害1人心肺停止の状態で発見(2023年7月10日)
恐竜「のど」化石 世界で初めて発見 音声進化解明の第一歩に(2023年2月20日)
世界で初めて恐竜の「のど」の化石がモンゴルで発見されました。
約8000万年前の白亜紀に生息していた体長約4メートルの草食恐竜「ピナコサウルス」。
福島県立博物館の吉田純輝学芸員らの研究グループは、この恐竜の化石からのどの部分を発見しました。
恐竜ののどの化石が発見されるのは世界で初めてのことです。
のどは筋肉で下あごにぶら下がっているだけなので非常に外れやすく、これまで化石にはならないと考えられてきました。
モンゴルで発見されたこの化石は2種類の骨で形成されていて、現在の鳥類のものによく似ているそうです。
研究グループは恐竜も鳥のように様々な種類の声を出してコミュニケーションを取っていたと考えられ、恐竜の音声進化を解明する第一歩だとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す