- 【追跡まとめ】朝の渋滞でトラック暴走…パトカーが体当たり / 横転した車に不法入国者10人以上が… / パトカーとカーチェイス“挑発”怒りの追跡など(日テレNEWS LIVE)
- 大宮ネットカフェ人質立てこもり 懲役20年求刑 被告の男「無期懲役でもいい」(2022年7月12日)
- 【天皇ご一家】ビオラの演奏会を鑑賞 今井信子さんの80歳を記念したコンサート(2023年8月19日)
- 【開運日!】皆さんもラッキー沢山作っちゃいましょう! #shorts
- 小泉大臣よりハイスピード 国会で怒涛の質問 #ABEMA的ニュースショー #Shorts
- 中国・上海で全ての学校が対面授業再開 日本人学校も3月以来の登校|TBS NEWS DIG
“極右候補”勢い増す・・・仏大統領選 24日に決選投票(2022年4月11日)
日本時間の11日午前3時に、投票が締め切られたフランス大統領選は、極右政党のルペン氏が現地メディアの予想得票率で2位につけ、現職のマクロン氏との決選投票に進む見通しとなりました。
ルペン氏は、ウクライナ情勢の影響を受けた国内の物価高騰への対策を訴え、終盤戦で急速に支持を広げました。
ルペン氏:「フランス国民は、現職の大統領との決選投票へ進むという名誉を与えてくれた」
一方、ウクライナ情勢を巡る国際政治でリーダーシップを見せ、予想得票率でもトップとなっているマクロン氏は、次のように訴えました。
マクロン大統領:「皆さんの寄せてくれた信頼は、私の栄誉であり、身を投じる義務を感じています。私に任せて下さい。フランスと欧州の独立、進歩、開放性というプロジェクトを実現します」
決選投票は、2週間後の今月24日に行われ、マクロン氏とルペン氏のどちらが大統領になるか決まります。
(「グッド!モーニング」2022年4月11日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く