- 【ライブ】『ウクライナ情勢2022』ロシアが軍事侵攻を開始/ゼレンスキー大統領 国会で演説/有働キャスターが見たウクライナ/ゼレンスキー大統領「我々の都市を解放できる」 など(日テレNEWS)
- 1商品100点程度しか販売しない、でも規模はユニクロ超え?中国発ブランド「SHEIN」の急成長を支える新ビジネスモデル|TBS NEWS DIG
- プーチン氏に似た男性を投げ飛ばすバンクシーの絵 ウクライナで切手に(2023年2月26日)
- 【2連勝の藤井六冠】名人戦第3局2日目が始まる 史上最年少獲得と七冠達成かけ戦う #shorts
- 【事故】交差点で歩行者3人はねる…運転の男逃走 横浜市
- 【今日の1日】青森や秋田で記録的大雨 新潟・山形で「線状降水帯」発生…警戒を
アメリカ史上初 黒人女性の最高裁判事誕生へ
アメリカ史上初めて連邦最高裁判所の判事に黒人女性を起用する人事案が、議会上院で承認されました。
連邦最高裁の新たな判事に承認されたケタンジ・ジャクソン氏は51歳の黒人女性です。南部フロリダ州で育ち、ハーバード大学を卒業した後、公選弁護人などを務め、去年、ワシントンの連邦高裁の判事に就任していました。
最高裁判事は終身制で、1月に引退を表明したリベラル派のブライヤー判事の後任として今年の夏に就任する見通しです。
黒人女性の起用を公約に掲げていたバイデン大統領としては11月の中間選挙に向け自らの実績としてアピールする考えです。また、最高裁は人工妊娠中絶や銃規制などアメリカ社会を二分する問題に最終的な司法判断を示すため定数9人の判事の中で保守派とリベラル派の構成がカギを握りますが、ジャクソン氏はリベラル派で、今後も保守派6人、リベラル派3人の構成が続くことになります。
(08日06:59)

コメントを残す