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警視庁トップが新小学1年生に「交通安全教室」 通学路で実践(2022年4月7日)
小学校に入学したばかりの新1年生に警視庁のトップ、警視総監が横断歩道の渡り方を教える交通安全教室が、東京・豊島区で開かれました。
入学式が行われた豊島区の朝日小学校では、新1年生35人が大石吉彦警視総監から横断歩道の渡り方を学び、早速、保護者と一緒に通学路で実践しました。
警視庁によりますと、過去5年間の子どもの交通事故は1歳から13歳のなかで、小学1年生にあたる7歳が最も多いということで、去年は小学生が死亡する事故も1件ありました。
警視庁・大石吉彦警視総監:「保護者の皆さんにお願いしたいことは、通学路をお子さんと一緒に歩いて頂いて、お子さんの目線で危険な箇所を確認して、よくお子さんと話し合って頂きたい。お子さんは保護者の皆さんの行動を見ているので、よいお手本を示して頂きたい」
6日から始まった「春の全国交通安全運動」では、子どもを始めとする歩行者の安全確保などが重点目標になっていて、通学路での一斉取り締まりも行われています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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