- “育休は休みじゃない” 総理「育休中も学び直しを後押し」表明にSNS炎上【解説】|TBS NEWS DIG #shorts
- 水辺を彩る「ハナショウブ」が見ごろ 源氏物語にちなんだ品種「光源氏」「葵の上」など 神戸市須磨区
- まん延防止解除で街は“期待”と“不安”…アルバイトの応募が減り人手不足の飲食店も(2022年3月22日)
- 【LIVE】横山幹事長がコメント「信頼回復に努めるしかない」維新・笹川府議が府議団代表を辞任急転
- 【新型コロナ】濃厚接触者の待機期間短縮へ最終調整 “原則5日間”抗原検査2回陰性で3日目から解除も
- 【夫が苦しい胸の内語る】『大学院目指しアルバイトで貯金』…弁当店のベトナム人女性死亡(2022年4月5日)
沖縄知事 在日米軍に「言語道断」 PCR検査実施せず(2021年12月24日)
https://www.youtube.com/watch?v=KuraCEYhQ5s
在日アメリカ軍が、ガイドラインを厳格化しました。
沖縄県・玉城デニー知事:「非常にショックです。私からすると、言語道断です」
憤る沖縄県の玉城デニー知事。
アメリカ軍の基地「キャンプ・ハンセン」で、200人以上の新型コロナウイルスのクラスターが発生した問題で、感染者の出た部隊が出入国する際、PCR検査を実施していなかったことが明らかになったからです。
アメリカ軍は当初、検査を実施したと説明。しかし、実際には、ワクチンを接種済みであることを前提に、実施していませんでした。
在日米軍指令部:「9月の時点で、日本到着前の検査の義務付けを解除していた」
さらに、キャンプ・ハンセン内では、行動制限中の隊員が、すべての施設に自由に出入りできたことも明らかになりました。
沖縄県・玉城デニー知事:「万が一、感染が広がれば、彼ら自身の行動が食い止められてしまう。防衛という観点から考えると、そういうことは絶対にあってはいけないというのが、軍の規律の中で行われてないということ」
在日アメリカ軍司令部は、ガイドラインを厳格化し、今後、アメリカ出国時の検査の実施や、到着後、14日間の行動制限を義務化すると発表しました。
(「グッド!モーニング」2021年12月24日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
