- 「人道回廊」初実施・・・市民に襲い掛かる“命の危険”(2022年3月9日)
- 歯科治療中に心肺停止 支援学校生死亡、酸素チューブ誤挿入か 大阪・堺市|TBS NEWS DIG
- 【日テレ今週のニュース】ガーシー議員「3月上旬に帰国」/“酔えるグミ” /“統一教会”会長「宗教迫害の絶頂迎える覚悟」/警官発砲…“盗難車”を追跡で(日テレNEWS LIVE)
- 過去最多4万9854人感染 まん延防止措置の必要性は?忽那賢志教授に聞く(2022年1月21日)
- 【WBC】あす対メキシコ戦 「世界一奪還」合言葉に日本ファン集結(2023年3月20日)
- 【疑惑】IR用地の『賃料』が安い!?なぜか鑑定業者4社のうち3社が『同額を提示』…大阪市が事前に出した参考価格とも『ほぼ同じ』 市「手続きに問題ない」(2022年12月12日)
気温上昇「1.5℃に抑えられない」IPCC最新報告書(2022年4月5日)
https://www.youtube.com/watch?v=ImJDAGJRgyw
このままでは世界の平均気温の上昇を1.5度以内に抑えることはできないなどとする国連の報告書が発表されました。
IPCC=国連の「気候変動に関する政府間パネル」が最新の報告書を公表しました。
各国は世界の平均気温の上昇を産業革命の前と比べて1.5度以内にすることを目指し、2030年までの温室効果ガスの削減目標をそれぞれ立てています。
しかし、報告書は各国が削減目標を達成したとしても上昇を1.5度に抑えることはできないとしました。
より多くの温室効果ガスを削減する必要があり既存の化石燃料設備の閉鎖や新設の中止、大規模なエネルギー源の転換を急速に進めるべきだとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す