- 次々と・・・万引き犯行の一部始終 アクセサリー店オーナー「本当に痛い」(2021年12月23日)
- カナダ アメリカ国境の橋を占拠するデモ隊排除始まる
- 米軍近く住宅でガラス割れる「近くに弾のような物」(2022年7月7日)
- 学生29人がコロナの影響で内定取り消しも「水準はコロナ前に戻りつつある」(2022年9月16日)
- 【ライブ】『中国に関するニュース』「マスクをする必要ないだろう!」“マスク拒否”でトラブル相次ぐ/ 中国「ゼロコロナ緩和」2週間 地方で感染拡大の懸念 など(日テレNEWS LIVE)
- やけど写真やライン画面 宝塚歌劇団員の遺族が公開した“15のパワハラ行為”の証拠【news23】|TBS NEWS DIG
“消えた運転手”の謎・・・「ひき逃げ」が一転 単独事故と断定(2021年12月23日)
ひき逃げとみられていた事故が一転しました。
先月24日、東京・江戸川区で車が電柱に衝突し、助手席にいた春木潤也さん(25)が死亡した事故。
警察官が現場に到着した時、車内にいたのは助手席にいた春木さんだけで、運転手の姿がありませんでした。
警視庁は、運転手は春木さんを救護せずに逃走したとして、その行方を追っていました。
しかし・・・。
警察が駆け付けると、男性は助手席にいましたが、運転席側の血痕と男性のDNAが一致したということです。
警視庁によれば、運転手側のフロントガラスに付着した血痕のDNA型が春木さんのものと一致したほか、腹の傷とハンドルの形状が一致。
これらを受け、警視庁は春木さんが1人で車を運転していたとし、単独で起こした事故と断定したのです。
警視庁は事故の衝撃などで助手席に飛ばされたとみているということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>


