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「東部などに集中攻撃」ゼレンスキー氏警戒呼びかけ(2022年4月1日)
ロシアによる侵攻が続くウクライナのゼレンスキー大統領は、首都キーウの北部の地域からロシア軍が戦力を弱めているのは東部ドンバス地方などへの攻撃に集中させるためだとして警戒を呼び掛けました。
AP通信によりますと、ゼレンスキー大統領は1日、ウクライナ側が攻勢を強めるスムイやチェルニヒウ周辺でロシア軍が戦力を縮小していることについて、「ロシア側の戦略の一部だと理解することが必要だ」と指摘しました。
ウクライナにとって戦況の困難な場所にロシア側が戦力を向けようとしているとして、東部ドンバス地方、マリウポリ、ハルキウへの強力な攻撃に注意するよう訴えました。
先月29日にトルコで対面で行われた停戦交渉について、ウクライナ側代表団のメンバーによりますと、今月1日にオンラインで再開するということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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