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国民民主 連合が立憲と候補者調整を求めるも困難な見通し(2022年3月31日)
夏の参議院選挙に向けて国民民主党の玉木代表と支援団体である連合の芳野会長が会談しました。連合側は改めて、立憲民主党と候補者の一本化を進めるよう求めました。
連合・芳野会長:「立憲民主党・国民民主党との間での調整が望ましい。また、地域で参議院選挙を戦っていくうえでは一番やりやすいやり方ですので、今一度お願いをしたということになります」
これに対して、国民民主党の玉木代表は、「それぞれの選挙区の個別事情を踏まえて総合的に判断していく」と述べるにとどめました。
国民民主党と立憲民主党は、32ある1人区のうち香川と宮崎の2つの選挙区で候補者が競合しています。
香川選挙区を巡っては先週、玉木代表と立憲の小川政調会長がそれぞれ新人候補の擁立を発表するなど両党の対立が深まっていて、候補者調整は困難な見通しです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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