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「棚は空になっていない」 米大統領がサプライチェーンの危機回避をアピール(2021年12月23日)
アメリカのバイデン大統領はサプライチェーンの混乱を巡り、クリスマス前の危機を回避したとの認識を示しました。
アメリカ、バイデン大統領:「秋口にはサプライチェーンの問題がホリデーシーズンの危機につながるという悲痛な警告を多く耳にした。予想されていた危機はほとんど起きなかった。荷物は動き、贈り物は届けられ、棚は空っぽになっていない」
バイデン大統領は22日、民間の配送業者などを交えた会合でこう述べ、小売店では9割の在庫がそろっているなどとして、クリスマスシーズンの品物不足などの危機は回避されたとの認識を示しました。
また、高騰が続いていたガソリン価格については「21の州でパンデミック前の平均値になっている」と成果をアピールしました。
その一方で、長引く物価高に対する国民の不満は依然大きく、来年の中間選挙に向けてどれだけ国民が実感できる「改善」を示せるかがバイデン政権の最重要課題となっています。
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