- 「計画的だが稚拙」指示組織存在か “現金以上”ロレックス裏ルートで海外売却狙う?(2023年5月10日)
- 【将棋の海外進出】ルール統一は可能?世界戦の可能性は&長時間対局のぶっちゃけ話も…橋下徹×サバンナ高橋×将棋連盟会長 羽生善治九段|NewsBAR橋下
- ホノルル行き米飛行機 乱気流に見舞われ11人重体(2022年12月19日)
- 【Nスタ解説まとめ】 “災害級の暑さ”いつまで?/ジャニーズ性加害問題で元ジャニーズJr.ら聞き取りへ/ビッグモーター社長辞任表明も…社長の関与否定に元社員が異論
- 【コメ不足】政府の『備蓄米の放出』慎重姿勢に、大阪・吉村知事が批判「現場感覚からすると少し違う」
- 【ガチ中華】中国の味や雰囲気をそのまま… 続々オープン
SMBC日興証券の相場操縦 在宅起訴の役員は違法性認める 残り5人は否認
SMBC日興証券の相場操縦事件で、在宅起訴されている執行役員が、取引の違法性など起訴内容を認めていることがわかりました。
SMBC日興証券をめぐっては、株式市場が閉まる直前に大量の買い注文を入れるなどして、特定の銘柄の株価を不正に安定させたとして、副社長の佐藤俊弘容疑者(59)が逮捕されたほか、専務執行役員のヒル・トレボー・アロン被告(51)や元部長の山田誠被告(44)ら5人が起訴されています。
その後の関係者への取材で、5人のうち唯一逮捕されずに在宅起訴されている執行役員の杉野輝也被告(57)が、取引の違法性など起訴内容を認めていることが新たにわかりました。
一方、副社長の佐藤容疑者や専務執行役員のヒル被告らは「通常の業務の範囲内で違法性の認識はなかった」などと起訴内容や逮捕容疑を否認しているとみられます。
(29日12:58)



コメントを書く