- 「できる限りツイッターはもうやめたい」 池袋事故遺族への誹謗中傷で在宅起訴された23歳男 秋葉原の歩行者天国を一時、中止などで逮捕|TBS NEWS DIG
- 【全文】「火花散るような真剣勝負を戦いたかった」安倍元総理へ野田元総理が追悼演説 | TBS NEWS DIG #shorts
- スタバで撃たれ男性が死亡 現場から男が逃走 愛媛(2024年1月15日)
- マニア厳選!全国ご当地アイスが集結する日本最大級のアイスクリーム万博「あいぱく」【す・またん!】
- APEC閉幕 1年ぶりの米中首脳会談 緊張緩和をアピールも“溝の深さ”も浮き彫りに|TBS NEWS DIG
- 【台風10号最新情報】週末にかけ近畿地方に接近か 暴風クラスの風と総雨量600ミリ以上の記録的な雨に警戒 【随時更新】#台風10号 #台風 #台風情報
米バイデン大統領 ロシアの体制転換意図ないと釈明 自らの発言めぐり
アメリカのバイデン大統領はロシアのプーチン大統領について「権力の座にとどまり続けてはならない」と発言したことに関して、ロシアの体制転換を求めたものではないと釈明しました。
アメリカ バイデン大統領
「発言時も今も政策変更を述べていない 。プーチンを倒すため何かをするという基本方針はない」
バイデン大統領は28日、自らの発言について「道徳的な怒りを表現したものだ」と強調し、ロシアの体制転換を求める意図はないとの考えを改めて示しました。
一方で、「個人的な感情で謝罪はしない」とも話し、発言の撤回はしませんでした。
バイデン氏は26日に訪問先のポーランドでの演説でロシアのプーチン大統領について「この男が権力の座にとどまり続けてはならない」と発言。
プーチン政権の転換を求めたとも受け取られかねない発言で波紋が広がり、政権幹部らが釈明に追われていました。
(29日09:15)

コメントを残す