- 【ニュースライブ 1/25(水) 】最強寒波 JR京都線で10時間近く列車に閉じ込め/通勤・通学が出来ない…/第10回ATP上方番組大賞で新人賞受賞 他【随時更新】
- 京阪は3年ぶりに実施…元旦にかけて「終夜運転」実施 近畿の大晦日の鉄道運行情報(2022年12月31日)
- 【国防まとめ】「P-1哨戒機」緊迫の訓練に初の同行取材/ 中国海軍艦艇が領海侵入 過去最多/ 日本開発の「第6世代戦闘機」とは?/ 「高出力マイクロ波照射装置」 など――(日テレNEWSLIVE)
- 【LIVE】夜のニュース(Japan News Digest Live) 最新情報など | TBS NEWS DIG(5月20日)
- 臓器移植あっせん事件 NPO法人理事長に懲役8カ月の実刑判決 東京地裁(2023年11月28日)
- 新型コロナ 近畿で1万4116人感染 6日連続で前週の同じ曜日を下回る 76人が死亡
【速報】弾道ミサイルの可能性あるもの最高高度6000キロに達しEEZ内に落下か 防衛省(2022年3月24日)
北朝鮮が弾道ミサイルとみられるものを発射したことを受けて、鬼木防衛副大臣は現段階での被害は確認されていないことを明らかにしました。
24日午後2時半すぎ、北朝鮮が弾道ミサイルとみられる飛翔(ひしょう)体を発射したと海上保安庁が発表しました。
また、鬼木副大臣によると、弾道ミサイルとみられる飛翔体は71分間飛んで、午後3時44分ごろに北海道の渡島半島の西の、日本の排他的経済水域内に落下したということです。
また、飛翔距離はおよそ1100キロ、最高高度は6000キロに達すると推定されるということです。
鬼木副大臣は、現段階での船舶や航空機などの被害状況は確認されていないということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く