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「ルノー」モスクワ工場の操業停止を決定(2022年3月24日)
フランスの自動車大手「ルノー」は23日、ウクライナのゼレンスキー大統領の名指しの批判を受ける形で、モスクワ工場の操業停止を決めました。
ゼレンスキー大統領は23日、フランス議会でオンライン演説を行いました。
この中でゼレンスキー大統領は、ロシアで事業を継続するルノーなどフランスの大企業を名指ししたうえで、「ロシアの戦争のスポンサーをやめるべきだ」と批判。
さらに、「子どもの殺害や女性への性暴力の資金源になってはいけない」として、ロシアからの撤退を求めました。
この演説の後、ルノーは取締役会でモスクワ工場の操業を23日から直ちに停止することを決めました。
ルノーは声明で「ロシアに対する国際的な制裁に必要な措置を実施している」と説明しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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