- 大学生もウクライナ支援 SNS駆使し食料・医薬品を激戦地へ(2022年4月16日)
- “最後の課題”新型コロナ後遺症治療の最前線 電磁波で脳を活性化 「ブレインフォグはなぜ起こるのか?」原因に迫る臨床研究の現場に密着【news23】|TBS NEWS DIG
- 【LIVE】最新ニュースまとめ | TBS NEWS DIG(7月20日)
- 【密着】命どう守る!? 新人獣医師の奮闘『news every.』16時特集
- 【小池都政】坂本龍一さんの“遺志”神宮再開発に抗議 前知事が現都政に不満噴出 小池都政を切る! 橋下徹×舛添要一|NewsBAR橋下
- 海に転落で65歳男性死亡…男性は介護職員で利用者の10歳くらいの男児助けようとしたか(2023年4月6日)
米 ミャンマー軍のロヒンギャ迫害は「ジェノサイド=大量虐殺」と認定
アメリカのバイデン政権は、ミャンマー軍による少数民族・ロヒンギャへの迫害について「ジェノサイド=大量虐殺」だと認定しました。
ブリンケン国務長官
「ミャンマー軍が人道に対する罪と、ロヒンギャに対する大量虐殺に関与したという明白な証拠がある」
アメリカのブリンケン国務長官は21日、ミャンマー軍によるイスラム教徒の少数民族・ロヒンギャへの迫害について「大規模かつ組織的であり、人道に対する罪に当たると決定付けるものだった」と指摘。ロヒンギャへの迫害は「ジェノサイド=大量虐殺」に当たると認定しました。
バイデン政権としては今回の対応を通じてミャンマー軍に対する圧力を強める考えです。
(22日08:18)

コメントを残す