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チェルノブイリ原発の職員ローテションようやく実現 ロシア軍による制圧から約4週間(2022年3月21日)
ウクライナのチェルノブイリ原発で、ロシア軍による制圧後、滞っていた職員の交代がおよそ4週間ぶりに行われたとIAEA=国際原子力機関が明らかにしました。
IAEAは20日、ロシア軍に制圧されてから働き続けていたチェルノブイリ原発の211人のウクライナ人職員のおよそ半数がようやく交代し、帰宅できたとウクライナ側から報告があったと発表しました。
代わりに、他のウクライナ人の職員が現場に入ったということです。
チェルノブイリ原発では、ロシア軍が侵攻直後の先月24日に制圧して以来、職員は交代なしでの勤務を強いられ、IAEAは深い懸念を示していました。
IAEAのグロッシ事務局長は「非常に困難な状況での勤務は、尊敬と称賛に値する」とねぎらいつつ、残っている職員の交代も求めました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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