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サハリン残留日本人 ウクライナから北海道に到着(2022年3月21日)
ウクライナから避難してきたサハリン残留日本人の男性が兄弟の住む北海道旭川市に到着しました。
降籏英捷さん(78)はポーランドを経由して、家族とともに20日に北海道に到着し、出迎えた妹たちと再会を喜び合いました。
降籏さんは太平洋戦争時に樺太に住んでいて、終戦後は妻の出身地であるウクライナでおよそ50年間暮らしてきました。
自宅のあるジトーミルはキエフの西にあり、ロシアによる軍事侵攻で激しい攻撃を受けています。
降籏英捷さん:「再び妹たちと会えて本当に幸せです。(戦争は嫌ですが)ゼレンスキー大統領は、光は闇に勝つ、善が悪に勝つと言っている」
降籏さんらはこの後、旭川市内の親族宅に一時身を寄せるということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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