- 【7月17日 夕方 気象情報】明日の天気|TBS NEWS DIG
- 【キシャ目線】線状降水帯研究の最前線!日本の海上観測の軌跡
- 【関東連続強盗】取材中に新たな事件も「トクリュウの犯行」「初対面で共謀できていない」リーゼント刑事が千葉・横浜へ急行 緊急取材で見えたこと |ABEMA的ニュースショー
- 「応援合戦のときにみんな倒れていった」体育大会で生徒ら約40人が熱中症の症状訴え(2022年6月2日)
- 「でっか!」鳴門海峡で『渦開き』 滋賀では俳優・高杉真宙さん参加し『びわ湖開き』(2023年3月4日)
- 【ライブ】『ロシア・ウクライナ侵攻からまもなく1年』キーウ電撃訪問 バイデン大統領とゼレンスキー大統領が会談 /プーチン 21日に年次教書演説へなど(日テレNEWS LIVE)
「中立化で双方可能な限り立場近づけた」ロシア代表団
https://www.youtube.com/watch?v=rPQOVuJ7vq4
ウクライナとの停戦交渉を担当するロシアの代表団はロシア側が求めるウクライナの「中立化」について、「双方が可能な限り立場を近づけた」との認識を示しました。
ロシアメディアによりますと、ウクライナとの停戦交渉を担当するロシアの代表団のメジンスキー大統領補佐官は18日、「ウクライナの中立化とNATOへの非加盟は重要なポイントの一つだが、双方が可能な限り立場を近づけた」と語りました。ただ、ウクライナがNATOに加盟しなかった場合、ウクライナの安全保障をどう確保するのかについては、まだ一致していないということです。
また、メジンスキー氏は、プーチン大統領とゼレンスキー大統領の首脳会談について、両国の政府が合意文書を承認した後にのみ可能であるとの考えを示しています。
(19日05:42)

コメントを残す