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“新たな防衛力”空自「宇宙作戦群」発足 デブリ・不審衛星を監視(2022年3月18日)
宇宙を専門に扱う自衛隊の部隊が発足しました。
「宇宙作戦群」は宇宙を監視する部隊と活動を指揮する部隊で構成されていて、およそ70人で発足しました。
スペースデブリと呼ばれる宇宙ごみや不審な人工衛星の監視などが主な任務です。
宇宙空間は安全保障の「新領域」と呼ばれ、政府は新たな防衛力の柱の一つとしています。
ロシアや中国は衛星で衛星を攻撃する「キラー衛星」を開発しているとみられています。
防衛省は宇宙空間での脅威が増しているとして、体制の強化を図る方針です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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