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三保の松原で「陸前高田の松」が・・・何者かに切られる(2022年3月18日)
富士山が見える景勝地としても有名な、三保の松原。そこに植えられていた1本の特別な木が消えました。
問題の木は、静岡市の三保の松原に植えられていた陸前高田の松です。
この松は2018年に「奇跡の一本松」として知られる東日本大震災の被災地・岩手県陸前高田市のNPO法人から、震災の教訓を引き継いでほしいとの思いで寄贈されたものでした。
歩いて30秒ほどの駐車場付近に、松は3分割に切られて置かれていました。
切られた松の木は2メートルほどの高さまで育っていたそうですが、切り株だけが残されています。
静岡市三保松原文化創造センター・能口富所長:「怒りと悲しみが入り交じったような複雑な気持ちで言葉を失った状況」
静岡市は県の森林林業研究センターと協力し、伐採された松について、挿し木により再び育てられるかどうか調査を進めています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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