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海外での大規模噴火 日本への津波の影響を調査 気象庁(2022年3月17日)
海外で大規模な火山の噴火が相次ぐなか、気象庁は噴煙の高さが1万5000メートルを超えるような大規模な噴火が起きた時には、日本への津波の影響を調査するとしています。
気象庁・長谷川直之長官:「噴煙が15000メートルを超えるような大規模な噴火の時に、トンガの時のような現象が起こりうるというふうに考えて、火山の噴火に関しては、それを判断基準として情報を発表することとしています」
1月にトンガで起きた海底火山の噴火では、日本でも最大1.2メートルの潮位変化がありました。
これを受けて気象庁は、海外で噴煙の高さが1万5000メートルを超えるような大規模な噴火が起きた時には、日本への津波の影響を調査することにしました。
今月、パプアニューギニアで大規模な噴火が起きた時には、すぐに国内外の潮位や気圧の監視を始めました。
結果的に日本での潮位変化はありませんでしたが、気象庁は、今後も海外で大規模な噴火が起きた時には津波に関する調査をして、できる限り早く情報を発表するとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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