- 【最新生活情報まとめ】毎日の暮らしに役立つホットな最新情報:“値上げしていない”飲食店や食料品 /“迷惑行為”に新対策「“回転”守っていきたい」など――くらしニュースライブ(日テレNEWS LIVE)
- 台湾も射撃訓練開始 継続する中国軍事演習を批判(2022年8月9日)
- ラーメン支出額“日本一” なぜ山形? カギは“冷やし”と県民との“距離感”(2023年2月7日)
- 森友文書 大部分がマスキングなしの見込み 自殺した職員の妻に財務省があす開示 公文書改ざん問題
- Koki,ローラ、広瀬すずらが大絶賛!ルイ・ヴィトンの歴史的名品が勢揃い「SEE LV」展(2022年7月8日)
- 今日の天気・気温・降水確率・週間天気【2月14日 天気予報】|TBS NEWS DIG
「すべて燃えた」建物空爆 4回目停戦協議の朝に・・・(2022年3月15日)
建物から噴き出す煙。キエフの中心部からわずか20キロしか離れていないこのアパートが空爆を受けたのは、まだ多くの住民が寝静まっていた朝5時ごろでした。
1人が亡くなり、12人が負傷したということです。
住民:「ママに起こされたら、煙が充満して、ほこりがすごくて、物置に隠れました。ドアから入ってきたロシア兵に、捕まるかと思いました。すべてが燃えていました」
■4回目の停戦会議・・・一時中断
こうしたなか、ウクライナとロシアによる4回目の停戦協議が、日本時間の14日夕方から、オンライン形式で行われました。
ウクライナ側は、数日中に何らかの結果が示せるのではないかと期待をにじませていましたが・・・。
ウクライナ代表団・ポドリャク大統領府顧問:「交渉は進んでいるが、状況は難しい。意見が割れているのは、政治的な見解が異なるからです」
その後、協議はいったん中断し、15日に再開されることになりました。
一方、ロシア軍に包囲されていた南東部のマリウポリ当局は14日、市民が退避する「人道回廊」が設置され、160台以上の車が、ザポリージャに向かったことを明らかにしました。
(「グッド!モーニング」2022年3月15日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く